釣りと電子工作とサイクリング

× レールガン
◎ 電磁投射装置
<< July 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
# スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | | category: - |
<< 復讐 | main | 終わったよ・・・・ >>
# 久しぶり
 今日は、






テストでまたもや午前中で帰りました





また、機能のメンバーで遊んでたのですが・・・・・




ゲームに若干の飽きが来まして












しばらく撃たないつもりだったレールガンを撃ちました


久しぶりなんで多分失敗するな〜



以下写真(1/30s)









おお〜、









貫通です

まあ、いつもより近いのですが




で、


少し気になることがあります


それは、2枚目のコマ送り写真です、
ここで、すでにプロジェクタイルが缶にヒットしてます

が、プラズマは確認できません、その代わりに黒い煙のようなものが
一瞬だけ出てます、、、、、



これって・・・・なんですか??


今回は、スチールウールが少なくて残電荷が70Vありました・・・・・

その割には威力が高いです、



いつもは残電荷30Vクラスで片面貫通なのですが


今回は、貫通した上に350gの缶を倒しました



中を調べてみますと











いつもよりも大量のススが確認できました

大体ススができる要素って何なのですかね〜
これは調べるに限ります


それと








レールをいつもよりもピカピカに研磨してみました

やすりをどんどん細かくしていって
最後はピカールで磨きこみましたww


一発撃ったら終わりですがね・・・・・



では、また








| comments(6) | - | 21:59 | category: レールガン REGANIS(レガニス) 完結 |
# スポンサーサイト
| - | - | 21:59 | category: - |
コメント
茅原さん
人間やめたんですね・・・・

厨二
お前の画像加工技術は正直すごい


めめたぁぁぁぁあああああああぁぁぁぁぁあああ!!!!

YOU君
阿吽
| あーーじろ | 2013/01/31 10:05 PM |

aaaajiroの心が、
            見え透いてならぬ。
                         you
| you | 2013/01/31 7:05 AM |






































































































































































うん
| you | 2013/01/31 6:54 AM |

めめたぁ
| ぴら | 2013/01/31 12:43 AM |

aaaajiroの日常。part2
aaaajiroは授業中、瞑想に入っていた。
ちょうど、今は、1時限目の始まったばかりだ。
電気科のクラスメイト達は、真面目に先生の授業を聞いている。
そんな、時aaaajiroは……。

(……くぅそぉ〜。俺様が、下級生命体に、虐げられるなど……くっ)
aaaajiroは机に左肘を突き、フラミングの法則の形をした右手で顔を覆っていた。
(ふふhっ、こんな世界、我が邪気眼で世界を変えて見せてやる…)
…………ついにaaaajiroの妄想が始まってしまった。

aaaajiroの頭の中の、教室は徐々に、モノクロ化していった。
そして、時間が止まるように、教室内の人間の動きが止まる。
妄想の世界のaaaajiroは、席から活きよいよく、立ち上がって、告げた。
「貴様らの、力などその程度!!我を超越する者は居ない!!」
……aaaajiroは、その後、暫くの間、両手を横に大きく広げ、高笑いをしていた。

その頃、現実のaaaajiroは、机に左肘を突き、フラミングの法則の形をした右手で顔を覆った状態で、口角を上げ、ニヤケていた。

両隣の、人はaaaajiroをみて、哀れというばかりに、頬を引き攣りながら
観察していた。
そんな事に、気づいていないaaaajiroは、妄想の中でテンションMAXになった
のか、貧乏譲りを始めた。
……………………………とても哀れな姿だった。
助けてあげないと、かわいそうと、思うぐらいに………。

2時限目は体育館で、卓球が行われた。
aaaajiroは、本領発揮という、ばかりに、テンションが上がっていた。
aaaajiroがテンションが上がるという事は、ロクなことが無い。これ常識。

(来たぞっ。俺の力を現実でも、証明する時がっ!)

aaaajiroの試合が始まった。。。。。
相手は、情報科のオタクの片鱗だ。
「ほぅ〜、貴様達が、この俺様の相手か」
「………………………………………」(一人称が俺様だってwww)
「我の威圧感で、言葉も出ぬか」
「………………………………………」(こいつ、もうダメだな( ´▽`))
「…………そうか、そうか。力は抑えていても溢れ出るものなんだな。」
「…………………………………」(……………………………)
「…………はい、します……ゴメンなさい……。」
aaaajiroは、情報科の相手に、悲観的な目線で追い詰められ、
我慢出来なく無くなり、簡単にも謝ってしまった。

「貴様に、最初のサーブをハンデでくれてやる」
「……ありがと」
やっと情報科との勝負が始まった。
 パンっ
……………aaaajiroには、サーブが見えなかった……。
 パンっ
……………aaaajiroには、サーブが見えなかった……。
「次、君のサーブだよ」
「…………人間風情がやるな」
相手から、ボールを受け取ると同時にaaaajiroは、内心焦っていた。
勝てる気がしない。
それでも、aaaajiroは、強気で立ち振る舞った。
「喰らうがいい!!俺の……なんとかぁ〜っ!!!!!!」
技名が出て来なかったaaaajiroは、適当にごまかした。
ごまかした、攻撃は、何事もなかったように、帰ってくる。
……………aaaajiroには、ボールが見えなかった。
「はははっ、この左目のアルファスティグマの開眼で、貴様は次のターンに終わる!!!!
「今、3点差だからね。」
………………冷たい言葉が返ってくる。。

最終的に、aaaajiroは1点すら入れれずに、終わった。色んな意味で。




流石、一日を濃ゆく生きる男aaaajiroだった。
だが、また時間が経つにつれ、「痛い戦闘力」は上昇していく。



                  …………………続く。
| tgxbx172 | 2013/01/30 11:11 PM |

声優界には1976年生まれで現在17歳の方が存在します
ためになりますね
| ためになる茅原bot | 2013/01/30 10:52 PM |

コメントする









Powered by TrendPost
Selected Entry
Profile
profilephoto
Comments
Mobile
qrcode
Powered by TrendPost
カウンター
ブログパーツUL5
潮見表
カウンター
Search this site
Sponsored Links