釣りと電子工作とサイクリング

× レールガン
◎ 電磁投射装置
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# 道具紹介
 今日は、机の片付けをして不意に思ったので、 道具紹介をします。












まず机を紹介します。
























・・・・・・・・・・・・・・片付けるので少々お待ちを・・・・・
















ひとまず片付けました。。(端っこに寄せただけ)







この机では、設計用紙を広げてシャーペン片手にさまざまなアイディアをまとめてきました。


レールガンを作る時には8つくらい候補が有ったんですけど結局、今の REGANIS の
形に落ち着きました。



ちなみに全く関係ないんですが右端にあるミニ四駆は 65Km/h 出ますww








では、道具紹介を始めます。








まず最初に







  なんか知らないけど、 「回るやつ」  です。

こいつは以前、知り合いに    

いる?

と聞かれ、条件反射でもらいました。
初めはボール盤と思っていたのですが、違います。
ボール盤みたいにモーターからVプーリを伝うのではなく。

ヘッドそのものがモーターになっています。
ちなみに、驚くほどハイトルクです。

ポリカーボネートにバスバス穴が開きます。

唯一の弱点は チャック が付いていないのでピットオーガに肉付けして丁度いい
太さにしなければなりません・・・・。










次ぎに行きましょう。












皆さんご存知の、 「グルーガン」 です。


こいつは主に

・ 感電しそうなとこの絶縁。
・ 物体の固定

に使用しています。

電子工作で「コッククロフト・ウォルトン回路」 を作る時に思い切って購入しました。
ものすごい使えるのでこれから電子工作にチャレンジする人にオススメします。











次ぎ行きます












こいつは、以前ルアーをハンドメイドしていた時に買った
「リューター」です。

こいつの特徴は異常なほどの高速回転です。




    最高   30000rpm 


 


という高速回転で 木材 金属 樹脂  のすべて? において

穴あけ 切断 加工 が出来ます。

やすりのヘッドにすると、ポリカーボネートでレールガンのプロジェクタイルが
結構早く製作できます。

かなり重宝してます。









次ぎ行きます












みんなの友達 「半田ごて」  です。

こいつ無しに電子工作は無理があります。(多分)


ぼくは3つ所持していて上から


40W

100W

200W


です。

細か工作に40Wを使って

太いケーブル等に100Wを使ってます。


え?



200W?



まだこいつを使うような場面に遭遇したことがありませんww

ちなみに、100Wと200W はもらい物です。

もらってばっかですね〜。






最後になります。











見てのとおりの 「テスター」 です。



左は DC AC ともに 1000Vまで測定できます。

レールガンにはこちらを使用しています。




右は DC300 AC600 Vまで測定できます。

以前、学校の実習で製作しました。





これが、今の所持ってる道具です。


今はこれで事足りてるので増えないと思います。




 今は コンデンサ が欲しいです・・・・・・




では、また





   
| comments(2) | - | 21:27 | category: 電子工作・ 道具紹介 |
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